平成22年度展示予定

月 日 展示内容

4月6日

6月30日
作・薩摩の田の神展
  「石の芸術」江戸時代の農民の心のよりどころ、田の神を約50点展示
代・沖縄の民陶展
  沖縄で生産された民陶の壺・皿・花瓶・シーサー等約100点を展示
代・各地の吹きガラス展
  札幌・津軽・福岡・沖縄で生産される花瓶・食器など約120点展示

7月6日

10月10日
丹波焼展
室町時代から江戸時代の壺・甕・徳利など民陶約70点展示
代・丹波立杭焼民陶展
  現在生産されている壺・食器など民陶約100点展示
代・各地の手漉き和紙展
  全国各地の手漉き和紙(見本)約120点を展示

11月2日

11月21日
別展・第52回日本民芸公募展
  全国で生産される伝統的工芸品(民芸)を広く公募、一堂に集めて審査し、入選作品のみを展示します。    
本展は伝統的工芸品月間に呼応して、伝統的工芸品である民芸品の振興と普及、更には技術の向上と消費者生活の美化を主眼として、経済産業省・厚生労働省・中小企業庁・近畿経済産業局・大阪府・大阪市・NHK・日本商工会議所の後援(申請中)を受けて開催するもので、予定出品数は約1,300点の見込みです。
   

12月17日

平成23年
3月31日
作・瀬戸の行灯油受皿展
  江戸時代の行灯油受皿約100点を展示
代・九州の民陶展
  九州で生産された民陶約200点を展示
自12月17日
至1月30日
代・各地の郷土玩具展
  各地で生産された郷土玩具(土人形・張子・凧)等約150点展示
自2月3日
至3月31日
代・讃岐の絵絣展
  四国讃岐の絵絣約36点を展示
常設展示
阪伝統工芸品室
  伝統的工芸品である大阪欄間(経済産業大臣指定)と彫刻、大阪唐木指物(経済産業大臣指定)、深江の釜(大阪伝統工芸品)等を展示
※展示予定については予告なしに変更することがあります。
※休館日:月曜日・第2火曜日・年末年始